
大いなる自己と対話する方法が、自問自答であり、その具体的なやり方が、当会が独自に開発した「瞑感法」です。 瞑感法とは、身体全体の細胞を使い、その全細胞で質問を発し、全細胞を大宇宙に伸ばし大きく広げる事で、大宇宙に充満する大いなる自己の壮大な智慧を 回答として受け取る方法です。この訓練を行う時には、アーオー法と言う音霊(言霊)を用いて、質問の運び方や回答の受け方を訓練していきます。 通常の瞑想では消えにくかった雑念も自然になくなり、無の状態という至福の感覚を体感していきます。そこから得る智慧は、間違いなく大いなる自己からの 回答であることを自ら体験し、人として生きていることの素晴らしさに、心から感謝するようになります。 この訓練を重ね習慣づけることで、本当に困ったときなど、いつでも、どこでも、誰でも大いなる自己と対話することが出来るようになります。 細胞の活性化にも大きな効果をもたらす方法でもあります。
「瞑感法」についての詳しい内容は、こちらをご覧ください。